私をいじめるNO-1
50歳を目前にして、結婚もした事がない私。
ひたすら働き続けて女社長の私の楽しみはホストクラブに通う事。
お目当ての男は私のおかげでNo.1になったようなもん。
見返りを求める私に、私に離れられると困るホスト。
出勤前に私と、ホテルのスウィートルームで濃厚なセックスをしてから同伴出勤するのが決まり。
今日も出勤前にスウィートルームでシャンパン飲む私の足をM字にして、ノーパンの私の性器を舐め回すホスト。
気持ち良すぎて喘ぐ私。
私の性器にシャンパンを流すと、シャンパン付きの私の性器を、吸いまくるホスト。
あまりの気持ち良さに体をピクピクさせながら逝っちゃった私。
ベッドルームに移動して、私が寝そべるとホストは私の胸を揉みながら舐め回す。
時折、乳首を摘みながら私の耳元で「綺麗すぎます…もっと感じて…」と囁くから余計に感じてしまう私。
濡れ濡れの性器にホストはビンビンになった性器を挿入してきて激しいピストン運動。
あまりの激しさに、おかしくなりそうな位に喘ぐ私。
更に激しく奥まで突かれた私は「いっちゃう…」と言うと抱き締めて腰を振り一緒に逝っちゃった私達。
最後にキスをして着替えるとホストにお小遣いを、10万渡して一緒に同伴出勤した。