忘れた快感を思い出す
娘が小学に入る前に離婚してシングルマザーで頑張って娘を育てた私。
そんな私も47歳。
娘が23歳で結婚したから「私も恋をしようかな?」なんて思ってた矢先に、娘の旦那さん…つまり義息子を好きになってしまいました。
娘の幸せを願ってるから壊したくはない。
ある日に、お昼ご飯を食べに来た娘夫婦。
義息子が来るから念入りに化粧した私。
娘夫婦とお昼ご飯を食べながら話してたら私が義息子にお酒を勧めちゃうから断れず飲み過ぎて寝ちゃったら娘が「顔のエステを予約しちゃったから寝かせといて行って来ていい?」って言われて承諾した私。
娘が出かけて義息子の寝顔を見たら久しぶりすぎる性欲が込み上げてくる。
思わずキスをしちゃった私。
止まらなくなった私は義息子のズボンを下げて、性器を咥えて舐めまくった。
義息子は寝ながら声を漏らしてる。
私は自分のワンピースを脱いでパンツも脱ぐと義息子の性器を挿入して騎乗位で腰を振りまくった。
娘と間違えてるのか義息子は自然に私の胸を揉む。
激しく腰を振ると私も気持ち良くなり喘ぎながら一緒に逝き中出しされた。
終わった瞬間、私に気付き驚いた義息子。
最初で最後と思っていた義息子とのセックスは娘に内緒で続くようになりました。