隣の芝生は白い液

駅で人を待つ私。見覚えある車に乗り込みラブホテルに向かう私達。
一緒にいる男は私の隣に住んでる人。
隣同士だから、この男の奧さんとも仲良くさせてもらってる私。
好きと言う感情は、お互いにない。心の浮気ではなく…体の浮気だけ。結婚15年40歳にもなると旦那以外の男ともセックスしたくなる。
その相手に選んだのが隣の旦那さんだったわけ。
ラブホテルに入り部屋を決めて、部屋に入るとすぐにベッドに行って、自分の服を脱いで下着姿になる私達。
ベッドに寝そべると私にまたがり男はブラジャーを取ると両胸を鷲掴みにして乳首を舐め回す。
荒っぽい舐め方に感じる私。
舌を這わせながらなぞるように下におりて行くと臍も舐め回す男。
更に下におりて行き私のパンツの上からクリトリスを刺激するように舐めるから、気持ち良すぎて体をくねらせて逝っちゃった私。
パンツを脱がすと私を四つんばいにして後ろから挿入して、突きまくる男。
突くたびに鳴り響く音が余計に興奮度を高める。喘ぎなら一緒に逝った私達。
終わると普通に着替えて、駅まで送ってもらって私は何事もなかったように電車で家に帰る
。たまに隣の奥さんに会うと、少しだけ罪悪感が出ちゃう私。
心の浮気じゃないから許してください。

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