何度も快感を味あわせて
旦那の会社の若い社員と濃厚な不倫セックスを楽しむ私。
22歳も年下で23歳のピチピチ男とは飲んで酔っ払った旦那を家まで連れてきたのが始まり。
何度か顔を合わせた事があって旦那が寝てる横で「好きです!」と告白されて、寝室に移り濃厚なセックスをしたのが離れられない理由になりました。
今日も、旦那には友達と飲みに行くと嘘をついて男の家に向かう。
チャイムを鳴らすと喜んで玄関をあけて私を部屋の中に入れる。
私は部屋に上がると着ていたコートを脱いで全身編みタイツの私を披露した。
興奮する男は私に濃厚なキスをしてベッドに連れてくと押し倒して胸の所を舐め回す。
編みタイツの下は何もつけてないから編み目から乳首を刺激する舌使いに声を漏らしちゃう私。
下におりていくと編みタイツの上から性器を舐めたり吸ったりするから、気持ち良すぎて喘ぎながら逝っちゃった。
性器の部分の編みタイツを破って自分の大きくなった性器を挿入して正常位で腰を振りまくる男。若いからなのか激しい腰振りに喘ぎまくる私。
一緒に絶頂に達すると、男は私のお腹の上に白い液を出した。
まだ足りない私は、お願いして3回セックスしちゃいました。
若い男とのセックスを覚えちゃうと離れられない。