内緒の快感

今日も主人は愛人と会ってるはず。
虚しくて飲みに行こうかと思っても行くとこなくて主人の経営してる会社に歩いて行くと、会社の倉庫に従業員が居た。
何度か話した事があるし、私と同じ年の50歳。
話しやすい人だから、いつものように気軽に話かけた。「一緒に飲みに行く人もいないから~」なんて言ってみたら「付き合いますよ。もうすぐ終わるから待ってて下さい」って言われて一緒に飲みに言って、主人の愚痴などを言いながら飲み過ぎた私。
居酒屋を出ると、歩けない位フラフラ状態。
男に支えてもらいながら歩いてるとラブホテル街に…!思わず「休憩しません?」って言うとラブホテルに連れていかれた私。
部屋に入るなり舌を入れた濃厚なディープキスをされて、ベッドまでお互いの服を脱がしてベッドに倒れこみ激しく胸を揉まれながらブラジャーを少し下げて胸を出すと乳首を摘みながら舐められ、喘ぐ私。スカートとパンツを脱がされ性器を軽く触られただけで濡れた私は「入れて…」って自分からお願いすると、男は性器を挿入して激しく腰を動かす。
きつく抱き締め合いながら一緒に逝っちゃった私達。
今では、私はこの男のセックスに惚れてる。
いわゆる、不倫関係。
性欲が満たされてるからか肌のつやが良すぎる私。

Copyright© 2010 満たされない熟女 All Rights Reserved.