ダメな相手!止まらない快感

40歳の時に、再婚した私。
バツイチ同士でした。
私には子供が居なかったけど主人は中学2年生の息子が1人いました。
主人の連れ子と仲良くできるか不安でしたが、私の事を母親のように慕ってくれて時には良き相談相手として友達のような感じにもなってました。
ある日、息子が高校2年生の時に主人が出張の日に夜中に私の胸を触っている感覚にビックリして起きると息子でした。「一度でいいから抱きたい」と言われて、血の繋がりがないからなのか許してしまった私。
主人とのセックスに満足できてなく欲求不満もあってか息子にパジャマのボタンを外されて胸を揉まれながらブラジャーを少し下げて乳首を吸われた私は感じてしまって声を漏らしてしまいました。
息子はパジャマのズボンとパンツの中に手を忍ばせてクリトリスを刺激しながら私にディープキスをしてきました。
気持ち良くてキスをされながらも声を漏らす私。
息子は逝きそうになる寸前で手を止めるとズボンとパンツを脱がせて、挿入してきました。
腰を振りながら声を漏らす息子。
私も気持ち良くて喘いでしまい「母さん…逝きそう…」と言う息子に「中に出して…」と言って抱き締めながら一緒に逝きました。
お互いに、はまってしまった関係…たまに主人の居ない時に激しいセックスしちゃってます。

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